昭和37年1月 |
米国マーチン社の日本総代理店としてスタート。同社製品の輸入販売を開始。 |
昭和47年10月 |
米国マーチン社と合弁契約を締結、
株式会社 マーチン エンジニアリング ジャパンを設立。 |
昭和48年1月 |
ビッグブラスター エアーキャノンの日本国特許1094741,1104503及び意匠登録505299を取得。 |
昭和55年 |
三浦啓邦が代表取締役に就任、資本金を16,000,000円に増資する。 |
昭和55年11月 |
ビッグブラスターを利用した新技術の「セメント製造過程で製造装置に発生する原料固着(閉塞)現象を除去するシステムを開発、小野田セメント津久見工場殿に納入を開始する。 |
昭和56年10月 |
多様化する国際化に備え、マーチングル−プ全体による第一回国際会議をシドニーにて一週間開催する。 |
昭和63年10月 |
ベルトコンベヤ関連機器の特許取得と発売を開始する。 |
平成9年 |
米国Precision社の大型コンベヤプーリを、三菱重工業
広島製作所よりインドネシア、パイトン火力発電所向けとして受注する。 |
平成10年 |
株式会社神戸製鋼所機械エンジニアリング事業部より、ベトナム・ギソンセメント向けベルトコンベヤ設備一式を受注する。 |
平成11年 |
米国Precision社の大型コンベヤプーリを、三菱重工業
広島製作所より中国珠海火力発電所向けとして受注する。
無人潜水艇用耐高圧特殊バルブ一式を三菱重工業(株)神戸造船所向けに納入。 |
平成12年 |
高揚程・高荷重の防爆ホイストを石川島播磨重工業鞄aより香港電力向けに受注。 |
平成16年9月 |
本社を東京都渋谷区に移転 |
平成26年6月 |
三浦啓邦が取締役会長に就任し、岩野彰が代表取締役に就任する。 |